武雄いのしし三昧!
佐賀の食材、酒を出してくれる、神田の市屋(居酒屋)さんで、佐賀出身の若手と中堅が集まった。
場所などは食べログを参照
http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13033914/
会合のテーマは、『武雄のいのしし料理三昧』
とうことで、元武雄市いのしし課のスタッフの紹介の元、いのしし料理に舌鼓を打ちました。
昨日は大阪出張でしたが、帰京してまっすぐに駆けつけ、なんとかぼたん鍋にも間に合いました。

ぼたん鍋にしました!

いのしし肉のステーキ!

佐賀んもんが集まり、ワイワイと盛り上がりました!(※手ブレしとります。。)
場所などは食べログを参照
http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13033914/
会合のテーマは、『武雄のいのしし料理三昧』
とうことで、元武雄市いのしし課のスタッフの紹介の元、いのしし料理に舌鼓を打ちました。
昨日は大阪出張でしたが、帰京してまっすぐに駆けつけ、なんとかぼたん鍋にも間に合いました。

ぼたん鍋にしました!

いのしし肉のステーキ!

佐賀んもんが集まり、ワイワイと盛り上がりました!(※手ブレしとります。。)
大塚の豚骨ラーメン
先週金曜日の夜、銀座での異業種交流会のあと、大塚駅まで足を延ばし、『ぼたん』に久しぶりに行った。
流石にうまいなあと感心。
ぷんとする豚臭さがちゃんとあるので、好き嫌いがあるとすればそこくらいだろう。
個人的には都内で食べた豚骨ラーメンでは一番いいなあ。佐賀ラーメンではなく、長浜ラーメンなのが残念ではあるけど。
佐賀のスマホアプリ開発者さんへ
佐賀のスマホアプリ開発者さんへ。
2月上旬に、僕がプロデュースしているiPhone用の無料アプリを公開することで今作業を進めています。
どれくらいダウンロードされるのかよく判りませんが、利用動向を見ながら、スマホアプリ開発と提供を増やして行きたいと思っています。
すでにアプリを数多く出している方や、今後開発をしていこうと考えている方、佐賀のWeb屋の方、クリエイターの方たちと、情報共有の場を作っていきたいと思いますので、興味のある方はどしどしお問い合わせください。
※最初のアプリはたいした数のダウンロードはされないかもしれません。。何事も挑戦からということで。
2月上旬に、僕がプロデュースしているiPhone用の無料アプリを公開することで今作業を進めています。
どれくらいダウンロードされるのかよく判りませんが、利用動向を見ながら、スマホアプリ開発と提供を増やして行きたいと思っています。
すでにアプリを数多く出している方や、今後開発をしていこうと考えている方、佐賀のWeb屋の方、クリエイターの方たちと、情報共有の場を作っていきたいと思いますので、興味のある方はどしどしお問い合わせください。
※最初のアプリはたいした数のダウンロードはされないかもしれません。。何事も挑戦からということで。
今日から仕事始め
遅ればせながら、今日から仕事始めです。
年末年始は佐賀に帰省していました。
佐賀ラーメンは美味かった!
とくに佐賀市南部バイパス、FMサガの向いにある、<ぶらっくぴっく>は最高に美味しかった!
年末に三年連続で行っていた東多久東部小学校前の<丸宗ラーメン>は、残念ながら31日は早めに閉店していて、行けずじまい。。
※一休軒鍋島店も閉店だった。。
年末年始は佐賀に帰省していました。
佐賀ラーメンは美味かった!
とくに佐賀市南部バイパス、FMサガの向いにある、<ぶらっくぴっく>は最高に美味しかった!
年末に三年連続で行っていた東多久東部小学校前の<丸宗ラーメン>は、残念ながら31日は早めに閉店していて、行けずじまい。。
※一休軒鍋島店も閉店だった。。
武雄温泉
震災から17年目を迎えた神戸鷹取中学校


鷹取駅。すっかり変わっている。


避難所だった学校のグランド。

正面玄関。

避難者代表ミーティングが行われた場所。毎晩行われた。

職員室前の廊下。

神生さん。

グランド脇の出入り口から、駅方面へ向う、良く歩いた通り。
やまちゃん 東銀座
リスクを負うという価値
リスクに価値があるなんて、
そんなことがあるのか。
ほとんどの人がそう思っているだろう。
私もそう思っていたし、今でも実のところではそう思っている。
また、リスクを負うことに価値があると、いま目の前で言われても、言葉だけでは信用できないし、それに人生を賭けるわけにもいかない。
ひるむ。
普通、だれでもひるむだろう。と弁護したり弁解したり。
リスクを負うことによってしか、到達できない先があるなんていわれてもなあ。
リスクを負うという価値に気づいて、リスクを負う人って偉いなあと思う。
結果的にリスクを負ったことが、先に進めた理由であり起点であったというのなら判るが。
リスクを負うことの、怖さしか想像できない。
ひるんでも進まないのであれば、ひるまないで、やらないとならないのは、判っているのだが。
そんなことがあるのか。
ほとんどの人がそう思っているだろう。
私もそう思っていたし、今でも実のところではそう思っている。
また、リスクを負うことに価値があると、いま目の前で言われても、言葉だけでは信用できないし、それに人生を賭けるわけにもいかない。
ひるむ。
普通、だれでもひるむだろう。と弁護したり弁解したり。
リスクを負うことによってしか、到達できない先があるなんていわれてもなあ。
リスクを負うという価値に気づいて、リスクを負う人って偉いなあと思う。
結果的にリスクを負ったことが、先に進めた理由であり起点であったというのなら判るが。
リスクを負うことの、怖さしか想像できない。
ひるんでも進まないのであれば、ひるまないで、やらないとならないのは、判っているのだが。
クリエイティブと言葉
スティーブ・ジョブズが、類い稀な才能を持ったクリエイターであることは当たり前のことであるが、かれの言葉がつねにエキサイティングでクリエイティブであったこともまたよく知られたことである。
クリエイティブという横文字から受ける印象やクリエイティブというとデジタルクリエイティブが真っ先に頭に浮かぶ人も多いのか、『言葉』というクリエイティブツールを議論することが少ないように感じる。
ジョブズが語った言葉は、多く書籍やインターネットサイトでも知ることができる。
彼が何を語ったか、どのような言葉を操ったかというのはもちろんだが、
『言葉』そのものの持つ力をジョブズは人一倍信じて、世界を変えるために『言葉』というツールを存分に操ったのではないかと思う。
クリエイティブという横文字から受ける印象やクリエイティブというとデジタルクリエイティブが真っ先に頭に浮かぶ人も多いのか、『言葉』というクリエイティブツールを議論することが少ないように感じる。
ジョブズが語った言葉は、多く書籍やインターネットサイトでも知ることができる。
彼が何を語ったか、どのような言葉を操ったかというのはもちろんだが、
『言葉』そのものの持つ力をジョブズは人一倍信じて、世界を変えるために『言葉』というツールを存分に操ったのではないかと思う。
目白で奄美んちゅの唄を聞く
火曜日の夜。東京目白駅近くのレストランで開かれた、レインボータウンFMの番組忘年会。
パーソナリティが奄美、種子島という出身ということもあり、奄美出身のミュージシャンがゲストとして招かれた。
ふるさとの唄を、こうやって世界中どこに行っても、唄えるというのはいいなあ、と。
築さんも横に写る里さんも欧州や米国でも活躍されているということだった。

アコースティックギターで弾き語りをする築秋雄さん。その奥が里恵さん。
パーソナリティが奄美、種子島という出身ということもあり、奄美出身のミュージシャンがゲストとして招かれた。
ふるさとの唄を、こうやって世界中どこに行っても、唄えるというのはいいなあ、と。
築さんも横に写る里さんも欧州や米国でも活躍されているということだった。

アコースティックギターで弾き語りをする築秋雄さん。その奥が里恵さん。




